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ゲストの方々と写真を撮ろう!

「ゲストの方々と写真を撮ろう!」

新郎新婦がカメラを持って結婚披露宴の会場をウロツクわけにはいきません。
そこでカメラマンの人にお願いするのですが、実際に撮ってもらった結婚披露宴の写真は新郎新婦だけとか、式の様子とか、ゲストだけという写真が多く、
招待客の皆様との写真が少ないのが哀しいところです。

そこで頼みたいのが「各テーブルのメンバーと撮る写真」カクタクといわれる写真撮影です。
これは式次の中に入れておいてもいいほどで、司会者にもアナウンスしてもらい、そして何よりも招待客の協力が必要となります。
それは写真と撮る時というのは挨拶などの大切な行事から新郎新婦が離れられる時ですから、当然、招待客の皆様も比較的自由行動が許されています。
お手洗いに行っていたり、喫煙者は喫煙場所に出て行ったりしています。
だからこそ席次で次は写真撮影ということを知らせて、アナウンスをして席についてもらわないといけないのです。

ちなみに式場によってはこのような写真撮影を行うと、他の何かが出来なくなるということがあります。
可能性として高いのは「キャンドルサービス」で、実はある意味ではお色直しからの再入場からの写真撮影は、テーブルを回るのに不自然でない時間がとれたり、
皆さんが揃いやすい状況ともいえます。
だったら両方すればいいと考えてしまいがちですが、プロのカメラマンさんいわく暗闇での撮影は足の方は映らないし、暗くて危ない上に、
新郎新婦は火を持っているので危険なのだとのことです。

それならまだ「ドルジェサービス」などの暗くない演出ならできるということですので、招待客との写真撮影だけでない明るい演出とのコラボがお勧めとなります。
また「歓談をメイン」の結婚披露宴では各テーブルに新郎新婦が座って話をするということになりますので、写真もたくさん撮れます。
5分ぐらいとはいえ、各テーブルに新郎新婦が座って話をする結婚披露宴の形ですが、直接の祝いと写真は何よりも思い出になることでしょう。
さて、結婚したら新しい家族が増えるのはもちろん、ペットhttp://xn--qckubrc3d4m.ws/を飼うのも良いですね。考えるだけで楽しくなります。
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